ダイエットしても痩せない理由は“ストレスホルモン”のせいかも

ストレスホルモンの正体「コルチゾール」って?

「コルチゾール」は副腎皮質ホルモンの一種で、糖やタンパク質、脂質などの代謝、免疫に関わってくるホルモン

体を構成するホルモンのひとつで健康維持には欠かせないのですが、寝不足やストレスなどで過剰に分泌されると、ダイエットに悪影響なのをご存知ですか?

ベッドの上で三角座りをする女性

Photo:fotolia

「コルチゾール」が多く分泌されると、食欲を抑える脳内ホルモンである「セロトニン」の働きを低下させるのため、その分食欲が増進してしまうんです。

また、ストレスホルモンである「コルチゾール」は、過剰に分泌されると成長ホルモンの分泌を抑制するため、脂肪分解や良質な筋肉をつくる機能が低下し、脂肪燃焼しずらい体になってしまいます。

では、このストレスホルモン「コルチゾール」を抑制するのがダイエット近道!
ダイエットを頑張っても痩せずらかったのはストレスホルモンのせいだったかもしれません。

ストレスホルモンを抑制するには?

  1. 良質な睡眠をとる
  2. 適度な紫外線を浴び、ビタミンDの生成をうながす
  3. ビタミンCを多く摂る

などありますが、もっと簡単にストレスホルモンを抑制する方法があるんです!

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Photo:写真AC

ストレスホルモン「コルチゾール」を抑制してくれ、ストレス解消成分「セロトニン」を増やしてくれる果実があります。

「ノニ果実」

この「ノニ果実」ドリンクを飲むと、飲み始めて数週間で血中のコルチゾールの値が1/4まで減ったという方まで

「ノニ果実」はストレスホルモンを抑えてくれる効果があり、ノニ果実のジュースはインターネットなどで簡単に手に入るのでオススメです。

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Photo:写真AC

セロトニンが増えれば食欲を抑えることもできるので、これまでどんなダイエットも期待した結果が出なかったという方に特におススメです。

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